
2026.01.27

2011年3月11日に発生した東日本大震災により被災し、福島第一原子力発電所の事故に伴う避難指示の対象となった福島県内の12市町村を舞台に、都市部在住の受講生が福島の未来や関係人口としての自分なりのアクションを模索していく連続講座「ふくしま未来創造アカデミー」。
第4期となる今回、都内の座学やワークショップ・プレゼンテーションを行う会場としてSHAKOBAのHALLとROOM Bをご利用いただきました。

「ふくしま未来創造アカデミー」とは?
https://kankeijinko.jp/2025/07/28/fukushima2025
開催レポートはこちらからご覧いただけます。
【レポート①】
https://sotokoto-online.jp/learning/26865
【レポート②】
https://sotokoto-online.jp/learning/27019
最終日である2026年1月17日は、受講生のみなさんによる福島12市町村とご自身とのこれからを「関わり方プラン」として発表するプログラム。
おひとりずつ自分らしい視点と等身大の言葉で地域への思いや自分の変化を表現されている姿が印象的でした。


すてきなご利用ありがとうございました!
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SHAKOBAのHALLにはステージと200インチのスクリーンにプロジェクター投影できる環境がございます。音響設備も整っているのでプレゼンテーションや発表会に使いやすいです。
ROOM Bは10~25名程度のワークショップや勉強会にも最適なサイズ感。
ご興味ある方は是非お問い合わせください!

